今やネットで購入できるようになった給食に出ていたワインゼリー

私が住んでいた地域の小・中学校では給食のメニューに「ワインゼリー」がありました。 デザートとして1年に何回か出るメニューでとても美味しく、みんなの人気メニューのひとつでした。

「小学生や中学生でワイン?!」と驚くかもしれませんが、正体は「ぶどうゼリー」です。 しかし、その名の通りワインも入っているのです。きちんと「山形県産ワイン使用」と書いてありました。 原材料の欄には「ワイン」と書いてあるのに小・中学校の給食で出てきたことが面白かったです。

大人になってから時々「ワインゼリー」を思い出し、ネットで調べてみると、今は学校給食で出ていたデザートもネット通販で手に入ることを知りました。記憶にある懐かしいデザートがいくつかありました。

私の記憶の中にある「ワインゼリー」は普通のゼリーのように滑らかな食感なのですが、普通の「ぶどうゼリー」とはカップの中心部分が少し違いました。 冷凍されて届くので、おそらく「ゼリーの真ん中だけ凍っていたのかも」と今考えれば思いますが、ゼリーの中心に何か入っているような食感でした。

そして、やはり「ぶどうゼリー」と違うのは「ほのかにワインの味がするような気がする?!」ことです。 曖昧な言い方ですが、当時はワインを飲んだことがなかったので、「これがワインの味なのか?」と思いながらみんなで食べていた懐かしい思い出です。https://www.zometool.me/datsumo-taiken.html

新年一週間目にして感じる時の早さの中で 

ついこの前、年末だの締めくくりだの言いながら新年を迎えたかなと思いきや、もう経っている一週間。やっぱり日々仕事しているとぶっ飛びに早い(笑)。

でもそうやって、やることが何かしらあるということは幸せなことだと思っている。

もーいくつ寝ーるーとー・・・♪な歌が響いた昨年度末も無事安全に締めくくり、迎えた今年。早々に初仕事に取り組んでは、先日をもってひと区切りがついた。

ぶっ飛びに早く過ぎる時間の中、とりあえずいつもの休日に入った今日。気づけば今年初のお給料日を迎えているという時間の経過スピード(笑)。

今年も励む仕事。すっかり慣れた現場で、周りの人たちとも諸々のことを分かち合ったり、協力し合ったり、時折休憩時やなんかに世間話を交えたりしながら、委ねられたお仕事をひとつの形に納めていく。自分の持ち合わせる色形や力を認められ、信頼されながら自分なりに人と社会のお役に立ち、必要を満たしながらひと仕事をこなしていくのは気持ちがいいものだ。

そんなお仕事の報いを受け取る、今年初のお給料日。今後も与えられた現場の主軸的存在としてお役に立ち、必要を満たしていきたい。キレイモ 金額

車の夏用と冬用、タイヤではありません、ガソリンの話です

夏用と冬用のタイヤ、寒冷地では使い分けていますよね。

ところが、ガソリンにも夏用と冬用があります。

知っている人は、多くはないかもしれませんが本当です。

夏と冬では当然、気温が違います。

そうすると、当然ガソリンの揮発性も変わってきます。

車は、ガソリンと空気を混ぜて燃焼・爆発させているので、揮発性が変われば、この燃焼・爆発に差が出てきます。

一年中同じガソリンだと、夏と冬でエンジンのかかりが変わってきたりします。

特に寒冷地では、問題になります。

また、夏には揮発性が高くなり、燃料系統に揮発したガソリンの気泡が溜まってガソリンが流れにくくなることも考えられます。

このようなことにならないように、夏と冬ではガソリンの仕様が違うのです。

ガソリンに含まれている蒸発触媒の量を変えて、夏と冬でエンジンのかかり易さなどに差が出ないようにしているのです。

5月~9月にかけては夏用のガソリン、10月~翌4月までは冬用のガソリンが製造されて、スタンドに供給されているようです。

夏に給油したガソリンは夏に、冬に給油したガソリンは冬に使い切った方がよさそうです。

特に寒冷地では、夏(冬)に入れたガソリンをそのままにして冬(夏)に使うのは控えた方がよさそうです。https://www.sleeekingenting.biz/login-yoyaku.html

秋といえば月見バーガー!ワンランク上の「金の月見バーガー」となるものを頂いて来ました♪

中秋の名月を過ぎて、やっと秋を本格的に感じるようになってきたこの頃。
秋といえば、思い浮かぶものの中にマックの月見バーガーがあります。CMが流れると「あぁ秋かぁ…」と季節を感じる程。私が俳句を嗜んでいたなら、確実に季語として使っているレベル。
秋しか食べられないというあの特別感が、記憶の「秋」の引き出しの中で大きな存在感を放っているんでしょう。(ただ食い意地が張っているだけだと言われたらグウの音も出ませんが笑)

というわけで前置きが長くなりましたが、食べに行ってまいりました。
今年は「金の月見バーガー」となるワンランク上のものが登場しているという事を聞いていたので迷わずそちらを注文。

先に感想を言ってしまえば、
ワンランク上と五感ではっきり感じられる一品でした!

まず、見た目と触感。バンズがふわっふわなんです!そして食べずにも分かるバターの香り。一口食べるとバターと小麦の香りの甘いコンビネーション。マックグリドルと似ていますが、甘さは香りだけでキツくはありません。

そしてベーコン、タマゴ、チェダーチーズ、ビーフパティ、オーロラソース、全部がすごい。
ベーコンはスモーキーな香りを出し、タマゴはぷりんぷりんの食感、チェダーチーズは厚くてとろーりとろけているので、口の中で濃厚なクリーミー感を醸し出し、さらにオーロラソースの酸味のきいたクリーミー感で全ての具材のこってりを感じながらもさっぱりと頂けるバランス。

これは…コーラに合う庶民のジャンキー!ではなく、ビールやワインと頂けるやつやー!

秋を感じながら、お腹も心も大満足なランチになりました♪ucsカード etc

出くわさないところでお見かけすると不思議でした

子供たちはいたって平和そのものです。ありがたい社会です。いじめの様子がつたわってきません。いじめられている声もしません。ごめんという声も、そこまでひそうでもないのです。通りをお歩く中学生の男子ですが、良かったなあと思って、感謝しています。
教育が行き渡ってくると、街にも優しい人が増えてきますから、いいことづく目です。子供たちも、暑くて疲れてはいるようですが楽しそうですよ。
修学旅行の中学生も、どうしてこんなところにいるのかなあと思うこともあります。観光地ではないので、配管するところもないのに、どうしたことでしょうね。もしかしたら、ホテルがあるのかもしれませんね。何か、ちょっといただくものを購入しにこられたのかもしれません。
お土産は売ってはいませんから。すれ違っただけではありますが、少し謎めいていました。
それとも、修学旅行ではなかったのかもしれませんね。学校の見学のようなものだあったのかもしれません。http://www.unicompinc.co/

冬は寒い、温まりたい、そんな時こそ食べたいスパイス2品

学生「あ〜寒い、今日の夕飯は何かな〜鍋それとも‥水餃子とか」
社会人「早く家に帰って今日はオデンでも食べたいな〜」

今が一番寒いときこそ温まるような料理といえば鍋、オデン、水餃子など色々あります。
今日はそんな料理ではなく、「体が温まるスパイス」の紹介をしたいと思います。

【冬だからこそ必用な温まるスパイス】
1つ目は肥大してかたまり状になり、地下茎を食用として食べ、香辛料としても使用する「生姜」です。
言葉はスパイスではジンジャーやはじかみとも言われています。
成分は、辛み、殺菌作用はもちろん、冬には生姜をすりおろして生姜汁としても飲み体を温めたり、風予防にも適ししていると言われれるほどです。

【辛い中華料理にはかかせない食べ物】
生姜には負けないもう一つの食べ物は「ニンニク」です。
この食べ物は、主には球状の白い方を使うことが多く、とくに、パスタ、スープ、、肉料理などの臭み消し、酢漬けなどにする事が多いんですが。
今の時期オススメなのは、球状のほうではなく、緑色をしたニンニクの芽の方なんです。この芽の方をマーボー豆腐などの少しチラシて食べるだけでも夏には食欲がわく、冬は体が少しでもホカホカすると言われるほどです。脱毛ラボ キャンセル

障害年金で300万円も振り込まれたら金銭感覚がおかしくなる

障害年金の面倒な申請を終え、無事に支給出来ることが決定しました。
本当にありがたいことです。
私は一般社会で働くことは難しい状態です。
まだ支給はされていませんが、無駄遣いをせずにこれから大事に使っていこうと思います。
そして支給はされても無理のない範囲でだけ仕事は続けようと思います。
仕事をしていると受給出来ないのか心配もしましたが、受給もしつつ働いている方も多いようです。
私は全然働かないでもらうだけではお金のありがたみも分からなくなってしまうと思うので、仕事はなんでかんで少しだけでも続けたいです。
ちょっと調べていて今気になることがあったのですが、初回の振込み額ですが、かなり高額が入金されるケースもあるらしいのです。
中には初回に300万円も支給された人もいるのだとか。
一気にお金持ちになり過ぎてしまってなんだかちょっと怖い気がします。
私は初診日はまだ10代の頃だったのですが、どのくらい振り込まれるのかまだよく分からないです。
だからこそ仕事はして金銭感覚がおかしくならないようにしたいです。

海に行って楽しかったけど、すごく疲れました

子供が、産まれて初めての海水浴。
どんな反応をするのかドキドキでしたが、いつも海を見て海ー!!とテンション上がっていたので、今日も着いたとたんに海ー!!と言って喜んでいました。
砂浜の砂がサンダルに入るのが気に食わないみたいで。何度も脱いだり吐いたりを繰り返していました。
いざ海に入ってみると、つめたー!と言いながらもすごい満面の笑みで楽しそうにしていました。
姪っ子も一緒に行っていたので、みんなでワイワイ楽しみました。
私自身も何年ぶり?ってくらいに久しぶりの海だったのでテンションが上がりました。
砂浜で山を作ったり砂遊びもたくさんしていたのて砂遊びセットは持って行って正解でした!
お昼ご飯食べる時もずーっと海を見ながら食べていました。
いつもは落ち着きなくて食べないけど、食べないと海入れないよ!と言うと大人しく食べてくれたので困った時は海だ!笑
帰って大人たちは片付けやら洗濯やらでゆっくりは出来ないけど子供が満足そうだったので本当良かったです。

20代の女性が料理上手になる為のテクニック

まだ、新社会人になったばかりの20代の女性にとって、お料理は楽しくなければなりません。
最初から難しいもの、母親と同じような料理に挑戦せず、簡単なものから作るようにしてくださいね。

一から丁寧に作る必要なんてないのです。例えば、冷凍の餃子を買ってきて、それに、固形のスープの素、若しくは、だしの素やベイリーフなどを入れて、鍋に適当に切った野菜と水を入れて、餃子鍋を作るとかでも良いんです。
朝は時間がないので、トーストやイングリッシュマフインなどを焼き、目玉焼き又は、ポーチドエッグを作りパン類の上に乗せ、ちぎったレタスや水菜、プチトマトや焼いたベーコンなどを添えて、好みのドレッシングをかければ、簡単なエッグヴェネデイクトの完成です。

要は、自分が食べきれるだけの量を考えながら、できるだけ楽しく、食卓を彩って行くと良いでしょう。

そのために、使う食器やお鍋、フライパン、お箸、フォーク、スプーンなど、食事を作ったり食べたりする為の道具も、自分好みの物を揃えて、1人暮らしを楽しくしていきましょう。

慣れてきたら、お友達を呼んでの鍋パーテイーなどもできます。その時は、一人一品と決めて、後片付けも分担すると、お互いに気持ちよく楽しく過ごせそうです。

兎に角、お料理は、毎日の事です。自分で買って来て作って食べたものは、そのまま自分の血となり骨となり肉となるのです。自分を可愛がり大切に思う気持ちが、そのまま料理上手になってゆきます。
時には、疲れて何も料理したくない時だって出てきます。
そんな時には、お料理はせずに、思い切って、外食するか、出前を注文するか、お店でお惣菜を買うかしましょう。

他人の作ったお料理の味を色々味わう事で、又、お料理に対する関心も深くなり、自分で作ってみようという意欲も湧いて来るものです。
では、皆さんのお料理に対する心得に少しでもお手伝いできたら幸いに思い、筆を置きます。

秋の旬の味覚といえば、果物?きのこ?栗?

猛暑が去り、最近秋めいた日も多くなってきてスーパーにも秋の味覚が並ぶようになってきました。
秋の味覚と言えば、松茸や栗などが思い浮かぶのですが、私の大好きな秋の味覚と言えば、梨や柿などの果物です!特に梨が大好きで、こないだ梨狩りで梨を食べ過ぎてお腹を壊したくらいです。
りんごと違って梨の持つ特別感って何なんだろうって考えるんですけど、私的には水分量ですかね。あの食感とみずみずしさは梨ならでは。一度アメトークで梨大好き芸人を放送した時は同意しかなかったです。
そして、果物コーナー以外にもダノンから梨と柿のヨーグルトが発売されてました!
今年からの新商品なのかはわからないのですが、「梨と柿」って天才か!商品開発した人にお礼言わせて!と思うくらい私の趣味ど真ん中の商品です。
ガリガリ君の梨味が売れたように梨需要は前からあったとは思うのですが、柿は珍しいんじゃないですかね?
もちろん柿も大好きなので嬉しいです。
今年の秋はずっと買います笑一番痩せる酵素ドリンク